組織概要 お問い合わせ サイトマップ Facebookページ
トップ
理事長ご挨拶
組織概要
活動内容
研究会のご案内
市民公開講座
入会案内
お問い合わせ
リンク
第6回神経ブロックEBM研究会
第22回ペインクリニック診断研究会
第2回タイカダバーハンズオンセミナー
第3回ペインクリニック・インターベンショナル治療研究会(JPCIT)
研究会のご案内

HOME研究会一覧 ≫ 第6回神経ブロックEBM研究会


第6回 神経ブロックEBM研究会


●開催ご報告:

第6回は、NPO法人JORTCとの合同研究会として、実際に企画・実施したい臨床研究のプラン(試験デザイン・
プロトコールなど)について、ともに提案・批判を受けながらプランニング・プロトコール作成方法などをまず
学びました。

続いて、特別講演として、内田 直樹 先生(昭和大学医学部 薬理学講座 臨床薬理学部門 教授)をお招きして、
『神経ブロックEBM研究会からエビデンスを発信するために』と題してお話いただきました。

合同開催は今回初の試みでしたが、双方テーマでディスカッションも大いに盛り上がり、本会からのエビデンス
発信に向けて大きな一歩となりました。山口理事長をはじめとするJORTCの皆さん、厚く御礼申し上げます。

臨床研究について、今後もこのような学びとディスカッションの場をさらに増やしていきたいと思います。
ぜひ多くの新たな出会いとチャレンジをご一緒していければ幸いです。

■臨床研究プロトコール検討

■特別講演



●日時: 2015年 1月 17日(土)13:20〜18:30
    [研究プロトコール発表]13:40〜17:10[特別講演]17:30〜18:30

●場所: 科研製薬 東京支店 東京都豊島区高田3-12-10  交通アクセスはこちら

●対象:医療従事者・研究者

●当番幹事:信太 賢治 先生(昭和大学 医学部 麻酔科学講座 准教授)

※本会終了後、情報交換の場をご用意しております

開催案内パンフレットはこちら


●テーマ:

13:40〜17:10=====
◆研究プロトコール発表
実際に企画・実施したい臨床研究のプラン(試験デザイン・プロトコールなど)について、
ともに提案・批判を受けながらプランニング・プロトコール作成方法などを学びます。

≫座長:
山口 拓洋 先生(NPO法人JORTC理事長/東北大学医学系研究科 医学統計学分野 教授)
≫コメンテーター:
増田 豊 先生(NPO法人ペインクリニック普及協会 理事/東京クリニック/昭和大学薬学部)
川口 崇 先生(東京薬科大学)
≫発表演者:
□第1部
松田 能宣 先生(近畿中央胸部疾患センター)
石木 寛人 先生(東京大学医科学研究所附属病院)
□第2部
信太 賢治 先生(昭和大学医学部 麻酔科学講座)
伊達 久  先生(仙台ペインクリニック)
井関 雅子 先生(順天堂大学 麻酔科学・ペインクリニック講座)
西山 隆久 先生(東京医科大学 麻酔科学分野)

17:30〜18:30=====
◆特別講演
 座長:信太 賢治 先生(昭和大学 医学部 麻酔科学講座 准教授)
『神経ブロックEBM研究会からエビデンスを発信するために』
 演者:内田 直樹 先生(昭和大学医学部 薬理学講座 臨床薬理学部門 教授)


ページのトップへ